安全・便利な生活をスマートにサポート
CARRIER(ホワイト)
前二輪で安全走行

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こんなお悩みありませんか?

重たい荷物を運ぶのが大変

CARRIERがそんなお悩みを解決します!

自立した生活を支える
前⼆輪三輪⾃転⾞

キャリエは、前⼆輪三輪による安定した⾛りと、転倒リスクを抑えた安心感で、
暮らしを快適にする前⼆輪三輪⾃転⾞です。
免許の返納後でも自分らしく過ごせるよう、皆様の生活を支えます。

FEATUREキャリエの特徴

毎日がもっと楽しくなる
  1. POINT1

    安定した走行を実現する前二輪の三輪自転車

    目視でわかる車両幅が追突リスクを軽減。
    体重移動ではなくハンドル操作で左右に移動するので、
    安定した走りを実現します。

  2. POINT2
    買い物の味方

    買い物カゴがまるごと入る大容量バスケット

    2軸ハンドルなので、重い荷物を乗せても
    バランスを崩さず走行できます。

    バスケットサイズ
    幅49cm×奥行35.7cm×高さ30cm
  3. POINT3

    軽い力で走行できる電動アシスト機能

    電動アシストモデルでは、モーターが⾜こぎをアシスト。電動無し内3モデルでは、変速ギアにより⾜こぎをアシスト。
    登り坂や重たい荷物を乗せても、安定⾛⾏可能です。

OTHER POINTS

  • 大型パネル

    大型パネル

  • ディスクブレーキ&パーキングブレーキ

    ディスクブレーキ
    &パーキングブレーキ

  • 幅広タイヤ

    幅広タイヤ

  • ふわふわ柔らか持ち⼿付きサドル

    ふわふわ柔らか
    持ち⼿付きサドル

ご購入はこちら LINE UP

車両本体

オプション

SPEC性能

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CARRIER(キャリエ)電動アシスト CARRIER(キャリエ)内3段変速
乗車適応身長 133cm〜 133cm〜
車両寸法・重量 全⻑:1570mm、全幅:590mm、重量:31kg 全⻑:1570mm、全幅:590mm、重量:24kg
ハンドル高さ 860〜990mm 860〜990mm
サドル高さ 660(ポスト100mmカット時)〜860mm 660(ポスト100mmカット時)〜860mm
タイヤサイズ フロント:16×1.95、リア20×1.95 フロント:16×1.95 リア20×1.95
軸間距離 1050mm 1050mm
フレーム アルミフレーム アルミフレーム
スイング機構 ⾮搭載 ⾮搭載
ブレーキ フロント、リアワイヤー式ディスクブレーキ フロントワイヤー式ディスクブレーキ、リアシマノローラーブレーキ
泥除け フロント、リア フロント、リア
クランク 152mm 152mm
サドル 持ち⼿付きサドル 持ち⼿付きサドル
シートポスト ブラックシートポスト ブラックシートポスト
バスケット フロント:⼤型バスケット フロント:⼤型バスケット
カギ リアリング錠 リアリング錠
ライト フロント:常時LEDライト フロント:LED電池式ライト錠
ベル チンベル チンベル
変速 無し シマノ内3段変速
適正速度 平地 平均0km〜12km 平地 平均0km〜12km
許容積載質量 乗員+荷物で95Kg以内 乗員+荷物で95Kg以内
アシスト最高速度 速度20kmまでアシスト 無し
カゴサイズ 幅49cm×奥⾏35.7cm×⾼さ30cm 幅49cm×奥⾏35.7cm×⾼さ30cm
モーター定格出力 240W 無し
バッテリー性能 リチウムイオンバッテリー 36V10.4Ah(374.4Wh) 無し
1充電走行距離目安 ※モード1 55Km
※モード2 38Km
※モード3 28km
※道路状況や外気温などの使用条件により異なります。
無し
充電器 充電時間 約4時間 無し
カラー ホワイト、ブラック ホワイト、ブラック

《ご購入の前に必ずお読みください》

CARRIER の構造、機構は一般自転車と異なります。購入をご検討の方はお近くの代理店または当社へお問い合わせのうえ、試乗車での体験乗車をおすすめします。

  • 【3輪自転車は安定性があり転ばない】は、正しい乗車方法が守られていることが前提です。 乗車方法によっては大変危険ですので正しい乗車方法をよくご確認ください。
配送対象外エリア
北海道/沖縄/その他
詳しい情報はこちら

  • 時速8km以上での走行はお控えください。
    (急ハンドル、急ブレーキは事故の原因となります。急のつく操作を行わない運転を心がけましょう。)
  • カーブ、曲がり角では十分に減速し曲がるようにしてください。
    (3輪固定フレームを採用しているため、カーブ、曲がり角への侵入スピードによっては内輪が浮き上がり転倒する恐れがあります。)
  • 走行路面の傾斜には十分注意し走行してください。
    (3輪固定フレームを採用しているため、路面に対し車両は常に垂直状態を保つ構造となっています。そのため路面傾斜に沿って車両が傾き転倒する恐れがあります。)
  • 段差に注意し走行してください。
    (前輪タイヤの左右どちらかのタイヤのみが段差で乗り上げる場合、車両は傾き転倒する恐れがあります。)

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